ルナエアー・レッグピロー「カーフラックス」先行発売決定!

hawk

みなさまこんにちわ!

ルナール本社の近辺はなぜかあのカラスが多く、夕方になると「カーカー」やかましいのです。

ゴミの日なんか一応ネットを被せていても頭の良いカラスはネットを捲り上げ、その隙間からゴミ袋を漁り出すのですが、もうそんな光景は珍しくなく日常の姿となっています。

ていうか、あれだけ散らかされているのに、もうそろそろネットじゃなくなんか新しい方法ないんかい!

そう言えばどれぐらいか前に、カラスの撃退法として効果抜群で完璧な方法が紹介されていました。

その方法を施すと、カラスはもう二度と戻って来ないらしいという画期的なものでした。

鷹匠さんいらっしゃぁ〜い!

そう、カラスの多い場所で鷹匠がタカを飛ばすとカラスが「ガァーガァー」とガチョウのようなダミ声で一目散に逃げ惑うのです。

カラスの天敵は、鷹。

この力関係ってすごいですねぇ。

ほぼ未来永劫DNAに刻まれて変わらない決まり。

カラスは鷹には勝てない説です。

それを考えると鳥類よりは猛禽類の方が格上なんでしょうか、それとも体のサイズの問題なのか?

それを解明したのは残ったパンの耳。

サンドウィッチなんぞ作った時に残ったパンの耳を持って子供らと近所の公園に行くと、当たり前のように鳩ポッポがたくさんおりますが、あの鳩もやはり鳥だけあって、ものすごーく遠いところに留まって待機しているのに、こっちでパンの耳を小さくしてポイッてすると鳩がバッサーと飛び立ちこちら目掛けて急降下してくるんですねー。

ほんとお目目がよろしい。

まとめて向かってくると、あのヒッチコックの映画「鳥」を連想させるほど迫力があるのです。

あー腹減ったーと地面に降り立ち、あの独特な「クゥックルクッククー」と喉を鳴らしビビりながらも我先とじわじわと歩み寄ってくるのです。

いくらか餌付けしていると、どこからともなくスズメが現れてくるのですが、スズメがパンの耳を食べたくても鳩がいっぱいでなかなか近寄れず全くパンにありつけないのです。

これ、たぶん体のサイズで力関係が決まっているんでしょう。

あの臆病者の鳩ポッポでもスズメの前ではかなり偉そうです。

そんな状態が見てて可哀想なので、スズメのいる離れたところにパンをポイっと投げてやると、あざとい鳩ポッポはバサバサーと我が物顔で飛びよりパクッと啄ばんで奪取する始末。

おまえはもうええやろ!

な〜んて突っ込んでしまうぐらい欲張りな鳩ポッポですが、それも束の間、残りのパンをまとめて撒いた後にそこを離れて歩き出すと、向こうの方から颯爽と黒いマントを羽織ったような洗練された飛行姿勢のカラスがパンの散らかった現場へ降り立ち、それを察知した鳩ポッポは恐れをなしてカラスから距離を取りだしたのです。

これはやはり体のサイズで鳥は優劣や強弱が決まっているんじゃないのか!と、ほぼ確信を持つぐらい分かりやすい構図を見たのです。

今回わかった鳥の力関係はこうです!

スズメ < 鳩ポッポ < カラス < 鷹 < コンドルもしくはダチョウ

だから何なんだっていう話ですが、ええーっと何の話をしようと思ってたのか忘れていました。

カーカーカラスは全く関係ないです。

そう、ルナエアー・レッグピロー「カーフラックス」の先行販売が決定した話でした!

ルナエアー・レッグピローは、前回にもちょろっと書きましたが、名称が決定し「カーフラックス(Calflax)」となりました。

ふくらはぎの「カーフ」とリラックスのそれを合わせた造語です。

うーんどうでしょう ←長嶋茂雄風で

ま、そんなわけで全く今回は商品のプロモーションになっておりませんが、カラスは鷹に弱いことがわかりましたのでお許しください。

取り急ぎ販売先は下記になりますが、明日詳細をブログに書きますので、また明日アクセスして下さい。

▶︎ 未来ショッピング(5/10の10時にオープンです)

明日はカラスじゃなくてカーフラックスのお話ちゃんと致します!

ほんまカァー

ルナエアー・ゴクーパッド



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